2024年度入試
(学校推薦型、総合型選抜、
その他)
合格実績

2024年度入試
(学校推薦型、総合型選抜、その他)合格実績

Medi-UP在籍者のみの合格実績です。
(アップ教育企画系列部門の合格実績は含みません。)

2024年度入試(学校推薦型、総合型選抜、その他)合格実績

国公立1名 私立24名

(2023年12月28日現在)

大学名 合格者数
高知大学医学部
(総合型選抜)
1名
岩手医科大学
(学校推薦型選抜)
1名
大阪医科薬科大学
(学校推薦型選抜)
3名
関西医科大学
(学校推薦型選抜・特色選抜)
8名
近畿大学医学部
(推薦入試・一般公募)
4名
兵庫医科大学
(学校推薦型選抜・総合型選抜)
8名
(学校推薦6名・総合2名)
合計 25名
  • Medi-UPが多くの推薦入試合格者を輩出している理由

    実際に受験した生徒からのヒアリングを元に再現した入試問題を毎年分析することで、その大学の入試問題作成の意図や傾向が見えてきます。「ズバリ的中」はその作業の蓄積から生まれます。今年も授業で扱った内容が本番で出題され、多くの受験生を合格へと導くことができました。

    【事例1】
    数学Bの空間ベクトル分野で、内積とベクトル方程式を扱う問題でした。この問題は、テキスト、兵庫医大模試で扱いましたので、受講生はかなり優位に立てたのではないかと思われます。

    ズバリ的中事例1

    【事例2】
    データ分析は毎年出題されていますが、過去のデータからこのテーマが出ると予想できました。これもテキスト、模試で扱った内容なので、受講生にとってはかなり印象に残っているのではないかと思われます。

    ズバリ的中!事例2

    上記は今年の兵庫医科大学学校推薦型選抜入試における「ズバリ的中」事例ですが、これは数学科のほんの一部です。1点の違いで合否が分かれる大学入試において、複数の問題で「ズバリ的中」が出ることは非常に大きなアドバンテージとなります。

    【受験生のメリット】
    ・一度解いた「見たことある問題」が出たことに対する心理的好影響 ・解法の手順がわかっているので解答時間が大幅に短縮できる ・短縮できた時間を他の問題に費やせるため、的中した問題以外の得点アップにもつながる

    などの多くのメリットが生まれ、こうしたノウハウの蓄積が予備校の力となってあらわれます。

    さあ、キミも先輩たちに続け!
    Medi-UPで合格を勝ち取ろう!!

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